オフィスカジュアルで男性に着てほしいシューズは?

グレンソンの革靴☆華麗なるギャッツビー!

[グレンソン] GRENSON MACCLESFIELD 11

知る人ぞ知る、グレンソンの靴を履いてる男性は一目置かれる存在になるかもしれません。
日本ではあまりメジャーじゃない高級ブランドだからこそ、センスで人に差をつけい時はグレンソンなのです!

1860年代のイギリスでウィリアム・グリーンの手により創設された「Green&son」は、その後
「グレンソン」と名前を変え、英国紳士靴の老舗ブランドとして世界中で広く愛されています。
大量生産の時代にも、ハンドメイドの風合いと高いクオリティを保ち続け、多くの根強いファンを獲得しました。

コアなファンが多く、“本物を知っている”人に愛されているブランドなんですね。
もしかしたら、センスのいいあの上司の目に留まるかもしれません^^
一目置かれる存在になることは職場では大事です。こんな目立ち方も一方で有効かもしれません!?

グレンソンは、最近ディカプリオ主演でリメイクされ話題を集めた映画「華麗なるギャッツビー」に靴を提供したことでも有名です。
履くほどに馴染み、味の出る本革はきっと手入れするのが楽しくなるでしょう☆

スタンダードなリーガルの靴で疲れない!ビジネスシーンのフットワークを軽く☆
[リーガル] REGAL メンズ ビジネスシューズ ウィングチップ 2589N

REGALの靴はビジネスファッションのスタンダードシューズ。
職場でふとした時に目が行く足元には、充分すぎるほど気を使ってほしいところですね。

ウィングチップのデザインなら、クラシカルな雰囲気があって、少しくずしたオフィスカジュアルもゆる過ぎずスッキリ決まりそうです。
つま先の切り替えに使われる革が翼(wing)のような形をしていることから“ウィングチップ”と名付けられています。

REGALは信頼のグッドイヤー・ウェルト製法を初めて日本に持ち込んだ、信頼のブランドです。
縫い目がある靴にしては水が侵入しにくく、雨の日も安心。
内蔵されているコルクは歩くごとに使用者の足の形に沈んで変形し、ならではのフィット感を生んでいきます。

馴染むまでは固くて痛くないかな、という心配もなかれ!新品の靴にありがちな悩みですが、甲の部分は紐で調整できるため、締め付け過ぎない適度な具合にすれば問題なし。
ビジネスシーンではフットワークの軽さも大切!動き回るには丈夫で履き心地がいい靴が必須!
こんな靴ならきっと長くお付き合いできる一足になると思います☆

一度履くとやみつきになるClarks(クラークス)の靴☆毎日履きたいからビジネス用にも♪
Clarks(クラークス) Goya Band

おしゃれに気遣う人なら、誰でも一度はクラークスの靴に憧れたことがあるのではないでしょうか。
約180年前にイングランドで発祥したクラークスは、デザートブーツやワラビーを中心に世界中で高い人気を誇っています。

カジュアルシューズとして愛されてきたブランドですが、その人気の秘密はシンプルで洗練されたフォルムと、
履きやすさや快適さを徹底的に追求し続けていることでしょう。
靴オタクと豪語する人たちの中にも根強いファンが多いです。

そんなクラークスのビジネスシューズは人気がない訳がない!
柔らかい革は毎日の通勤で足にダメージを与えることもありません。
その快適さに、満員電車を降りて歩いて通勤したくなるかもしれませんよ(^-^)

なんのことはないステッチも、クラークスだと何故かすごく素敵なデザインに見えてくるから不思議。
カラーは重厚なブラックのチョイスがお勧め☆
高級感があるのでビジネス意外の大事なシーンでも活躍しそうです。

関連記事

return top